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不可物語 1話完結…だといいな 
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これまで試験が終わってから「あーこりゃ不可ったな」と思ったことはあった。
けど今回は試験が始まる前から「間違いなく不可だ」と思った。



過去問が手に入ったので頑張ってみようと思ったら1問も解けず…。
当日ギリギリの時間まで家で勉強していたらチャリがパンクしてることに気が付いた。
徒歩で25分くらいかかるのにもう15分前。
パンク直すには10分以上かかるし(慣れてないから)、バスも運が悪ければ10分待ちだ…。
タクシーも考えたが、1k円払って不可だったら悲しすぎると思い、結局走っていくことにした。

しかし最初の100mくらいで息切れし、ジョギングと早歩きの組み合わせで学校に急いだ。

教室に飛び込んで先生から直接問題と答案用紙を受け取る…。
なんかこの時点で絶望感が。

走ってきたせいで呼吸は乱れるわ脱水症状気味だわで、コンディションとしては酷いものだった。
とりあえず解いてみる。
大問1の(1)で30分もかかった。

自分だけじゃない、教室全体から絶望のオーラを感じつつもペンを走らせる。
当然ながら全部解くことは出来なかった。
というか量が多い。

この先生は生徒の頭脳にはインテルが入ってるとでも思ってるんじゃなかろうか。
中間ではパソコンも無いのに繰り返し計算させる問題とか出してきたし。


試験後、教室からは留\(^o^)/年の単語のみが響いた――。







ていうか中間が40/100点だった段階で薄々これ単位取れないなとは思っていたんだけどね(´・ω・`)
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[2007/07/27 14:00] | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
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